私は貴方と一緒なら、自分が嫌いなことも好きになれる気がするんです。
でも貴方は、「私が好きなことをしている私」が好きなんです。
貴方は、私が本当に夢中になれる、好きだったことを思い出させてくれます。
だから私は、誰かのためにではなく、貴方のために。
貴方のためにそれをします。
貴方に伝わればいいのです。
内容がちょっとおぼつかなくても、貴方はきっと理解して下さると思います。
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数日前、久しぶりに夢を見ました。
前後は不明ですが、歯が5つ抜けました。
抜けた歯はきちんとした形ではなく、欠けていたり、斜めだったり、いろいろです。
夢の中の私はちょっとびっくりして、これはなんだ!? とおどろいていました。
起きたら歯はありました。
あ、夢か。
リアルに歯が5つも抜けたら大変です。
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